
| 習字が会報誌に載った |

習字はじめて5年弱、初めて会報誌に載った。嬉しかった。 近く三段の昇段試験がある。頑張るぞー。
妻に言ったら「よかったね」って言ってくれた。ただそのあと「まりぴーは何度も載ったけど」と言った。
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| 薪ストーブ |

妻に「薪ストーが暖かいのは遠赤外線が出るからなんだって」といわれ、そのあと「遠赤外線が出るとなぜ暖かいの?」と聞かれ、「分からない」と言ったら「昔は聞くと何でも答えてくれたのに」と嫌味を言われ、ネットで調べた。 薪ストーブから遠赤外線がでるのはカーボンが燃えるためであり、遠赤外線から出る波長は水を温める波長に近い。身体の70%は水分からで来ている。遠赤外線が身体に当たると身体の中の水分が温まり、身体の芯から温まる。
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| 初雪 |
1月17日
ほんのうっすらと。はかなくもすぐに消えてしまいそうな雪。
チャイは昨日の朝は珍しく散歩に行ったのに夕べと今朝は連続して行きたがらなかった。 どうも寒くて嫌のかもしれない。少し前まではずっと行っていたから。行きたがらなくなったのは寒波がきてからだし。
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| 娘が冷たい |
3か月くらい前から、おはようと言っても、ただいま! と言っても返事もしない。 駅に迎えにいっても黙って面白くなさそうに後ろのドアから車に入り、無言。これではタクシーの運転手と同じだ。
夕べ妻がフィットネスクラブに言っている間、1人で人生ゲームをはじめた。娘はこのゲームは大好きで、必ず「パパやろう!」って言ってくれたのに、夕べは聞きもしない。悔しいから、「一緒にやろう!」という気も起こらなかった。多分言っても「1人でやるからいい」といいそうな雰囲気だし。妻が帰ってくると「ママ、人生ゲームしない?」と聞いてた。 思えば姪(妹の娘)は小さいころからパパが大好きだったのに、中学生ころから突然態度が一変し、口を聞かなくなったと言ってたっけ。
思春期の女の子は大抵父親が嫌いになるそうだ。でも何で? 悪いことは何もしてないのに、この不条理は耐え難い
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| 洋服は3年ぶり |
1才くらいまではよく洋服着てたけど、その後着なくなった。ドッグランに可愛い洋服が売っていたので妻が買ってきた。 マリガリータだから寒さしのぎに丁度良いかも。


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| 幸せは いつも自分の 心が決める |

相田みつおの言葉でなーるほどねーって思ったのは http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/1546/aai-04.html http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/1546/aai-10.html http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/1546/aai-12.html http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/1546/aai-23.html http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/1546/aai-24.html http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/1546/aai-27.html http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/1546/aai-33.html
一番すきなのは http://yokohama.cool.ne.jp/saiba/poem/jmitsuo1.htm
ネット友達のKさんに「書いてくれない?」って頼んだら快く引き受け、はがきに書いて送ってくれたので、額に入れた。
この言葉に関連し、司馬遼太郎の「世に棲む日々」の感想。
20代は毎日が灰色で、切なく悲しいことばかり こんな世の中生きていくのがしんどいし嫌になった という気持ちがずっと支配していた。そんなときに出会った本。
晋作の辞世の歌 面白きこともなき世を面白く (過ぎなすものは心なりけり *)* は、あれほど波乱万丈、面白く生きた高杉晋作でさえ、 この世の中 なんて 面白くはないけど、面白いと思って生きれば、面白く感じるもんだ と思っているんだー。 ってとても感銘を受け、「確かにその通りかも、ぺん吉もそう思って生きていこう」って生きる希望のようなものが沸いて来た思い出がある。
* 晋作の言葉ではなく後世の人が想像したもの
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| 初日の出 |
初日はおろか日の出ももう5年くらい見てなかったけど何十年ぶりかで見た。出る前のほうが朝焼けが綺麗だった。



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